-
アングル1
-
アングル2
-
アングル3
関連アイテム
関連ファッションまとめ
便利な受け皿 CUBORO社のゴール地点などに使う受け皿です。 JUNIORセットに標準でひとつ入っているパーツですが、 もちろんキュボロにも使う事ができます。 キュボロシリーズの半分の大きさで、ちょうどトンネルの高さと同じです。 ゴール地点のほか、ビー玉の入れ物として、、はたまた土台として使うことにより高さを半個分上げる事ができますので、 それによりコース作りの幅が広がります。 STANDARDなどに付属している受け皿パーツは高さ5cmですが、このパーツはトンネルの高さの2.5cm。 、、、、ということは、このパーツをゴールにすることにより、今までのゴールよりもう少し長くコースを作れるということになります。 なかなか便利なパーツですので、おすすめです。 サイズ:5 x 5 x 2.5 cm頭をつかう cuboro cuboroは、穴の開いたブロックをつなげてコースを作り、ビー玉を転がして遊ぶスイスのおもちゃです。 子どもだけでなく、大人も夢中になってしまう楽しいおもちゃ。 写真を見て、ビー玉がどうやって転がっていくか分かりますか? そう、ブロックの中をトンネルのようにくぐっているのです。 これは、coboroにしかできない遊びでして、この奥深さが大人にも人気の理由です。 頭の中で図面を描き、形にする遊びでもあります。 「ビー玉が止まらないようにゴールするには、どうしたらいいんだろう」 「物理」と考えると、ちょっと難しい話になってしまいますが、「法則」や「公式」を暗記するのではなく、 cuboroのように、こうして遊びの中で感覚的に理解し、さらに応用していく事ができたら、楽しいですね。 cuboroは、ビー玉を転がす遊びでもありますが、 「頭の中でコースの図面を描き、整理して形にする」。こういった遊びでもあります。 もちろん、意識的にさせるのではなく、 遊び慣れてくると、無意識にそうやって遊ぶのです。 自分で作ったものに、満足感と達成感を得る。 このcuboroは、楽しいだけでなくコースを作る事によって 3次元での構成力や論理的思考を養う事ができる上、 ビー玉を転がして、自分の思考を実際に試す事ができ、 達成感や満足感を味わえます。 何よりも、考えながら実際に自分の手で作り、 出来上がったものに満足感を得るというのはとても良い事。 大人だってそういう事、楽しいですよね? そういう事です。 4歳くらいから、つたない手つきでも、きっと夢中に遊び始めますよ。