-
アングル1
-
アングル2
-
アングル3
関連アイテム
関連ファッションまとめ
【エントリーで最大全額ポイント還元|9/11まで】 KOJO|光城 仮想アース<パフォーマンス上位モデル> CrystalE-G
85,800円税込
- レビュー数
- 0人(レビュー平均点:0.0)
Crystal Eの上位モデルとして市場投入されるCrystal E-Gは、Crystal E Jtuneの基本構成を踏襲すると共に、サンドブラスト加工の高精度化を図ったファインブラスト加工を採用。更にはプラグ型仮想アース:Crystal Epシリーズに採用されている、特殊アルミ電解コンデンサを6機搭載などハイブリッド化がなされている。Crystal E-Gは、KOJO TECHNOLOGY製仮想アース史上最も大きい表面積を保有するモデルです。ファインブラスト+エッチングCrystal E-Gの内部異金属プレート構成は、これまでのCrystal Eや限定モデルのCrystal E Jtuneと同様の構成となっています。またCrystal E Jtuneは、この構成において各プレートにサンドブラスト加工を施すことで、その表面積の拡大を図っていました。これらの上位モデルとなるCrystal E-Gは、サンドブラスト加工を更に高精度化させたファインブラスト加工を採用。表面凹凸形状を均一にコントロールし、拡大される表面積のバラツキを低減、高精度高品質の加工処理内容となっております。Crystal E-Gの進化はそれにとどまりません。上位モデルとなるCrystal E-Gは、プラグ型仮想アースのCrystal Epシリーズで導入された特殊アルミ電解コンデンサを6機搭載。同コンデンサの内部導体には帯状に加工された高純度アルミニウム箔が使用されており、見かけ上の表面積は小さいものの、導体表面が特殊エッチング処理されることで、海綿質構造に似た空洞が無数に形成されています。結果的にこの無数に存在する空洞は導体表面積の拡大をもたらし、1機あたり11,000cm2(110cm×100cm)という広大な有効面積が確保されています。また、このコンデンサ6機は導体表面積の更なる拡大を目的に、両面ベタパターンレイアウトのプリント基板に実装されています。Crystal E-Gは、異金属プレートに対する新たなファインブラスト加工の採用と、エッチング処理技術による特殊アルミ電解コンデンサの融合によって、これまでに類を見ない導体表面積の拡大に成功しています。ファインブラスト加工による積層プレート(8層)の表面積は約1,600cm2(Crystal Eの約60%アップ)、更に特殊アルミ電解コンデンサ6機搭載による表面積は、約66,000cm2(Crystal Epシリーズの6倍)に達し、トータル68,000cm2を保有。実に和室3.6畳以上に相当する有効面積を確保することとなり、KOJO TECHNOLOGYの仮想アース製品史上最も広大な表面積を持つモデルとなっております。アース端子Crystal E-Gに配備されるアース端子は、現行Crystal Eのステンレス製M4バインドネジから、金メッキM4の3点鍋ネジに変更されており、より安定した導通性能を引き出しています。(限定モデル:Crystal E Jtuneと同仕様)また、アース端子は2端子設けられていますが、ひとつ(FROM EQUIPMENT)はオーディオ機器との接続に、もう一方(ADD E)は増設用の端子としてお使いいただけます。中空穴付きネジの採用Crystal E-GのTOPカバー取り付けにおいても、限定Crystal E Jtuneの仕様を継承し中空穴付きネジが採用されています。現行Crystal EのそれはNiメッキ仕様のスチール製M3皿ネジでした。密閉されていたCrystal E内部に対し、ステンレス製中空穴付きのM3皿ネジを採用することで、内部エアー抜きの効果が得られ、より開放的な音質となっています。