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クライマックスまで誘い込む絵作りの秘訣 ストーリーを語る人のための必須常識:明暗、構図、リ [ マルコス・マテウ・メストレ ]
2,750円税込
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ストーリーを語る人のための必須常識:明暗、構図、リ マルコス・マテウ・メストレ Bスプラウト ボーンデジタルクライマックス マデ サソイコム エズクリ ノ ヒケツ マテウ・メストレ,マルコス ビー スプラウト 発行年月:2014年11月 ページ数:127p サイズ:単行本 ISBN:9784862462466 マテウ=メストレ,マルコス(MateuーMestre,Marcos)(マテウメストレ,マルコス) スペイン生まれ。ビジュアルコンセプト、アナログのアニメーションレイアウト、グラフィックノベルを手掛けるアーティストで、長編アニメーションにおいては20年以上の経験を重ねている。主にDreamWorks Animation、Sony Pictures Animationで映画制作に携わる傍ら、12年以上にわたりドローイング、イラストレーション、ビジュアルストーリーテリングのテクニックの指導を行い、いくつかの国際映画祭では審査員を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 ナラティブアートの概要(考え、感じましょう。ストーリー、シーケンス、ショットとは、何でしょう?/どうすれば観客を私たちの世界に引き込めるでしょう? ほか)/2 一枚絵の描画と構図(基礎)(雰囲気/ライティング ほか)/3 目的に応じてショットを構成する(静止画の構図におけるビジュアルメッセージ(サンプルの分析)/動きへの対処)/4 コンティニュイティ(連続性)に配慮した構図(次に影響することを考える:連続性の考察/クライマックスを盛り上げる理由 ほか)/5 グラフィックノベル(キャラクター/コマとページ) 構図、レイアウト、優れたビジュアルストーリーテリングに必要な要素の基本概念を、230のユニークなイラスト、166の図解によって分かりやすく解説。 本 ホビー・スポーツ・美術 美術 その他 エンタメ・ゲーム その他