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「サッカー最高峰の舞台」がたどった激動の四半世紀 片野 道郎 河出書房新社チャンピオンズリーグクロニクル カタノ ミチオ 発行年月:2019年04月24日 予約締切日:2019年04月23日 ページ数:500p サイズ:単行本 ISBN:9784309290157 『チャンピオンズリーグの20年ーサッカー最高峰の舞台はいかに進化してきたか』増補改訂・改題書 片野道郎(カタノミチオ) ジャーナリスト、翻訳家。1962年、仙台市生まれ。東京都立大学人文学部卒。1995年よりイタリア、ピエモンテ州アレッサンドリア在住。海外サッカー専門誌を主な舞台に、ピッチ上で起こる純スポーツ的な事象にとどまらず、その背後にある社会・経済・文化にまで視野を広げ、イタリア、そして欧州サッカーの魅力と奥深さを多角的に伝えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 ヨーロピアンカップからチャンピオンズリーグへ(1992ー1995)/第2章 ボスマン・ショック(1995ー1999)/第3章 Gー14の時代(1999ー2003)/第4章 格差拡大への懸念(2003ー2007)/第5章 フェアプレーの時代(2007ー2012)/第6章 変化への胎動(2012ー2015)/第7章 グローバリズムの時代(2015ー2018) 時代を彩るスーパースターたちの極上のプレーだけでなく、クラブの興亡とピッチ上の勢力図、そして、その背景にある、ヨーロッパ社会およびサッカー界そのものの変化までーUEFAチャンピオンズリーグ、その歴史と魅力のすべてを、現地在住20年以上の日本人ジャーナリストが、「スポーツ」×「ビジネス」の視点で鋭く読み解く、サッカーファン必携の決定版! 本 ホビー・スポーツ・美術 スポーツ サッカー