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【3千円以上送料無料】こころの鏡の法則 「本当の自分」に気づいて、「自分らしく」生きるための/畔津大輔
1,980円税込
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著者畔津大輔(著)出版社フローラル出版発売日2020年11月ISBN9784910017075ページ数207Pキーワードこころのかがみのほうそくほんとうの ココロノカガミノホウソクホントウノ あぜつ だいすけ アゼツ ダイスケ9784910017075内容紹介一般的に「心の病」と考えられているものは、「病気」ではありません。「心」の「病病」というもの、また、「精神病」あるいは「精神障害」と呼ばれているようなものは存在しません。あるのは、人それぞれの「心」の「ありかた」だけなのです……。幼少期より、“てんかん”の発作に苦しんできた著者が、逃避の時間を経て、自己に向き合いながら「本当の自分」を取り戻した、回復のプロセスをわかりやすく解説。そして、自分の心を育てる「心の鏡」の実践テクニックを提案していきます。仕事や人間関係に疲れ、心が疲弊している現代人に贈る、幸せになるための処方箋です。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次序章 「こころの病」は存在しない!?(「こころの病」は「病気」ではない/シンプルなところに「核心」がある ほか)/第1章 「私は病気」という大きな思い込み—「こころの病」はとてもシンプル(病気に対する意識が世界一高い国、日本の問題点/忘れられている、「自然治癒力」を取り戻す ほか)/第2章 親子関係からみる「こころの病」—「本当の自分」の見つけ方(「こころの病」のきっかけは、幼少期の「こころのあり方」!?/過保護で奪われる「自己」にまつわる能力 ほか)/第3章 「こころの鏡の法則」で幸せをつかむ—「本当の自分」の育て方(「こころの鏡」をいつも意識する/「こころの鏡」で世界を理解する ほか)/最終章 「こころの鏡の法則」、そして「愛」へ—愛のエネルギーを高める考え方(「愛とは何か」を考える/「特定の人への愛」は本物の“愛”ではない ほか)