虹八-Kohya-
関兼常 兼常作 波飛沫シリーズ 切付牛刀210mm 木鞘付(KC-815)|詳細画像

  • 虹八-Kohya-の関兼常 兼常作 波飛沫シリーズ 切付牛刀210mm 木鞘付(KC-815)|アングル1

    アングル1

  • 虹八-Kohya-の関兼常 兼常作 波飛沫シリーズ 切付牛刀210mm 木鞘付(KC-815)|アングル2

    アングル2

  • 虹八-Kohya-の関兼常 兼常作 波飛沫シリーズ 切付牛刀210mm 木鞘付(KC-815)|アングル3

    アングル3

虹八-Kohya-の関兼常 兼常作 波飛沫シリーズ 切付牛刀210mm 木鞘付(KC-815)|詳細画像
 
 

関連アイテム

関連ファッションまとめ

関兼常 兼常作 波飛沫シリーズ 切付牛刀210mm 木鞘付(KC-815)

62,500円税込
レビュー数
0人(レビュー平均点:0.0)
虹八-Kohya-の関兼常 兼常作 波飛沫シリーズ 切付牛刀210mm 木鞘付(KC-815)
 
  • 在庫あり

     

全長 約352mm 刃長 約210mm 刃厚 約2.3mm 重さ 約155g 鋼材 粉末ハイス鋼 ( 101層ダマスカス) 柄材 黒合板/マイカルタ(赤) 「刃物のまち」岐阜県関市の包丁づくりのプライドに懸け、熱い情熱を注いだ職人の魂が宿る超最高級の包丁です。 激しく打ち寄せる荒波の波飛沫(なみしぶき)を連想させるダマスカスの模様。 幾種ものステンレス材を折り重ねてできた片側50層の側金で芯材を挟み込み、101層のダマスカス鋼を構成しています。 その美しいダマスカスの紋様は特殊な技術により黒く着色され、より存在感を増した仕上がりになっています。 切れ味の良し悪しを大きく左右する刃部(芯材)には、耐摩耗性、耐靱性に非常に優れた最高の刃物鋼と称される「粉末ハイス鋼」を採用しております。 その硬度はHRC:61±0.5。最高の切れ味を追及し、高度な技術により刃肉を極薄く研ぎあげ、この上ない切れ味を実現しました。 業界人にも「これまで見た包丁の中で一番切れる」と言わしめた想像を超える切れ味です。 艶やかに磨き上げられた高級感漂う八角柄。黒合板に赤いマイカルタの輪をアクセントとして装飾。 専用の木サヤは日本刀の鞘にも施されている「黒石目」仕上げ。 誇り高き日本の包丁にふさわしい桐箱に収められています。 「同じ食材でも調理する料理人によって美味しさは違うでしょ。 包丁の鋼材も同じですよ。」……「使っていただければ切れ味の違いは分かってもらえますよ」と経験に裏付けられた包丁作りへのこだわりが、使う人に感動を与えることが出来るものと信じる関の包丁職人のスピリッツ。 見た目も美しく、よく切れるこの包丁はお料理する方の心を豊かにし、末永くご愛用いただけるものですので贈り物としても大変喜ばれるかと存じます。 古くは「お守り刀」を贈る風習もありましたが、昨今では包丁は”未来を切り開く”として縁起の良い贈り物としてプレゼントされる方も増えてきています。 信頼の兼常作、純日本製(岐阜県関市) 

取り扱いショップ