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[お誕生日の紋]立札サービス 花個紋立札★飾つたサイズ(cm):横8×高さ12×奥行5.5 花個紋立札裏面 花個紋説明 <花個紋に付いて> ・花個紋は「日」を表す紋 花個紋は誕生日の紋になりますので男女同じ花個紋になります。 ★花個紋検索キーワード:グーグル等の検索窓に「366日の花個紋●月●日」とご入力いただき誕生日の紋をお調べください。 ・四年に一度の閏年だけにある二月二十九日もいれて一年366日。 ・花個紋は四季折々の花を「紋」にあしらわした366日のバースデーシンボルです。 ・花個紋は、一日に一つずつ「その日」を祝福する「しるし」として生れまれました。 ・「花が開くは気運が開く。身が結ぶのは成果が実る」といわれ、草花をモチーフとする文様は、古くから「吉兆のしるし」としてつくられ、親しまれてきました。桜や梅にはじまり菫や撫子など、身近な花々は家紋にも数多く見られます。花を紋という形にすることで、紋をつくる人も身にまとう人も、花に宿る精気を感じ、精神性の高まりを感じていたといわれます。 ・日本人の花を愛する心情、季節の移り変わりを察する感受性、そして、シンプルな形に多くの意味を見出す知性。そういった日本の精神性を家紋から学び「個紋」という新しい文化を経て「366日の花個紋」は誕生しました。 ・花個紋は、花の姿・性質・歴史を踏まえて「その日」を象徴する花が選ばれています。 ・一つ一つの花個紋は開花する季節や、昔からある日本の伝統行事、節句、戦後恒例化貸したイベントにちなんだ花が取り入れられています。★飾ったサイズ(cm):約幅25×奥行22×高さ44★優しい木目調に、金箔と萌黄の輝きをのせて★ナチュラルな木目の兜櫃の上に優しい萌黄色の兜。兜の耳部分の吹き返しには波千鳥の柄を添えて、「荒波を越えていけ」の願いが込められています。兜は金箔押しが施されている上位品で、他の兜に比べてより金色の輝きが、強く・永く続く作りとなっています。上質な作りがあってこそ叶う、兜からお櫃までが優しい色合わせの兜飾りです。★兜櫃(かぶとびつ)と兜 古くから、鎧はお櫃に収納して保管されてきました。このお櫃は、高床式倉庫と同じで、床から離れた高い位置に収納することで鎧が傷まないように保管する作りになっていて、鎧が古くからいかに宝のごとく扱われていたかが伺えます。現代でも同じく、この櫃の中で兜を保管することで長く良い状態を保つことができ、お飾りとしても兜を際立たせるため、シンプルな兜のみのお飾りにはぜひおすすめしたい組み合わせです。★セット内容:兜・櫃★サービス品:毛バタキ、手袋、ウエス