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ミネルヴァ ヴァンガード ドライバーMINERVA VANGUARD藤倉 フジクラスピーダーSLK シャフト
132,000円税込
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■納期目安 受注生産 約10日前後 (メーカー在庫有の場合) ・ガラスコーティング加工・・・+2日 ・高反発加工・・・+2週間前後 ※パーツ欠品の際は時間がかかる場合がございます。 ※ご注文確定後の変更・キャンセルは出来ませんのでご注意願います。 おすすめチューンナップ一覧 超高反発加工 効果 ボール初速が上がり飛距離UP 納期目安 約2週間 ▲詳細は画像をクリック ガラスコーティング 効果 クラブのキズを防ぐ 納期目安 約2日 ▲詳細は画像をクリック ■追加料金をご選択されたお客様へ 選択肢で追加金額をご選択頂いた際は、ご注文確定後に弊社にて金額修正させて頂きますので予めご了承ください。 (ご注文時・自動配信メールでは、含まれておりません。)MINERVA VANGUARD DR ミネルヴァ ヴァンガード 2022年MINERVA VALIENTEのドライバーが誕生、2023年にフェアウェイウッド、そしてついに2024年新ドライバーMINERVA VANGUARD(ミネルヴァヴァンガード)が完成しました。「ヴァンガード」とは仏語のアバンギャルドを語源に持つ「新しい概念、技術の革命を応用した独創的な創造活動」を意味する英語です。初代MINERVAの特徴であるDISTANCE&CONTROL(飛距離&方向性)に加え2代目MINERVAの特徴は「TRAJECTORY CONTROL(弾道コントロール)性能」初代で証明された飛距離性能(ボール初速)はそのままに、3つのショットゾーンにおいて弾道をコントロールする機能が備わりました。 【スピードゾーン】可変式スリーブ MINERVA VAGURADに備わっている可変式スリーブはロフト、フェースアングル、ライ角を変化させます。スタンスに入りクラブを構え、クラウンとターゲットを確認、フェースの向きを確定し、飛球線をイメージしインパクト直後の「スピード【初速】ゾーン」をコントロールするための調整機能と言えます。またシャフトの脱着が容易になったため、フェアウェイの狭いコースでは短めのシャフトに変更したり、その日の調子に合わせフレックスを変更したりと、ユーザー自身でスペック調整する幅が大きく広がりました。 【スピンゾーン】4つのソールウェイト 「スピードゾーン」を飛び出していったボールは、ゴルフクラブのスイング軌道(クラブパス)に大きく影響され、縦軸から左または右の斜め軸へと「スピンゾーン」へ移行します。ヘッドのソール下の4つのウェイト配置を変更し重心位置を微調整することでスピンロフト、フェイストゥパスに変化を与え「スピンゾーン」で球筋をコントロールすることができます。 【ランディングゾーン】フェース下2つのウェイト 「ランディングゾーン」での打球はフェース下の2つのウェイトの重量を変更することで、縦軸の適正スピン量を適正化、全体の飛距離そして着弾してからのランに大きな影響を与えます。 MINERVA VANGUARD(ミネルヴァヴァンガード)ドライバー 製品情報 スピーダーらしい振り心地をそのままに 短尺化でミート率、直進性が大幅UP クラブを短尺化するとミート率や直進性などが高まるメリットがあります。 一方、バランスが軽くなって振り心地が変わる、シャフトが硬くなる、球が上がりづらいなどのデメリットがあるのも事実。 そこで、金属管複合「MCT」をウッド用シャフトに採用し、一般的なシャフトより1インチ短くても同様のバランスに仕上げることができます。 また、マルチフーププライ積層やハイトルク設計、太径化などでデメリットを排除。 「スピーダー」らしい軽快な振り心地を実現しています。 開発背景 一般的に、クラブの短尺化には、クラブ長が短くなることによるミート率の向上や直進性が高まるメリットなどが挙げられる。近年、PGAツアーでも短尺ドライバーの使用選手が数多く見受けられる。しかし、通常のクラブを短く組もうとすると、クラブバランスが軽くなってしまい、ヘッドを重くする等の調整では振り心地が変わってしまう。 ドライバーの短尺化について、JGF2018に短尺コンセプトドライバーシャフトを参考出品し、JGF会場や以降の試打会にて感想を集めたところ、 ・ドライバーを44インチくらいで試したことがある人が意外と多い ・クラブバランスが出ないのでヘッドに鉛を貼って調整しているが、振り心地が変わってしまう ・バランスが軽いままだと、ユーザーに敬遠される ・通常のシャフトを短尺にすると、硬く感じてしまう、球も上がらない というコメントがあり、予想以上に反響が大きかったため、短尺用シャフトの商品化を推進しました。 製品特長 Metal Composite Technology(カーボンと金属の複合技術) MCIに使用している金属管をドライバーに初めて採用。先端の剛性を高めず、先重心にすることで、通常のヘッド重量(200g程度)/44インチで一般的なクラブバランス、振り心地を可能としました。 マルチフーププライ積層 短尺化によりシャフトの動きが感じにくくなるのを、手元のみにフープ層を複数積層することで、硬く感じさせずに先端の走りを付与しました。 ハイトルク設計 短尺用として、トルクが締まりすぎないように易しめに調整(つかまりの良さ)しました。 振動数を軟らかめに設定 短尺化による打出し高さとヘッドスピードの低下を、振動数を軟らかめに設定することで解消しました。 シャフト太径化 グリップ部が細くならないように、外径を調整。右手に力が入りすぎず、違和感のない振り心地に。 モデル名 フレックス 製品長 重量 トルク Tip径 Butt径 調子 SPD SLK 5 R 45 56.5 6.1 8.5 15.40 中 S 58.5 6.0 15.45 X 62.0 5.9 15.50 SPD SLK 6 S 66.5 5.1 15.55 X 71.0 5.0 15.60