-
アングル1
-
アングル2
-
アングル3
関連アイテム
関連ファッションまとめ
能作 錫製 デキャンタ デカンタ Sライン ワイン 酒器 父の日 母の日 贈り物 プレゼント
44,000円税込
- レビュー数
- 0人(レビュー平均点:0.0)
能作 デキャンタ - Sライン 澄川 伸一氏のデザインによるすっきりとしたフォルムがお洒落な錫100%のデキャンタです。 デキャンタは、ワインが曲面に沿って滑らかに流れていくようイメージし、ワインを注ぎやすく空気に触れやすい形状を、美しい曲線によって生み出しています。 錫は古来より、「錫の器に入れた水は腐らない」、「お酒の雑味が抜けてまろやかになる」などといわれ、酒器や茶器などに用いられてきた金属。錫100%のデキャンタに注ぐことでお酒の雑味が抜け、一層美味しくお酒をお楽しみいただけます。是非、味の変化をお楽しみください。 サイズ(mm) H:210 W:90 D:109 容量 約500cc 箱サイズ(mm) H:100 W:162 D:268 重さ(箱含む) 940g マテリアル 錫100% 箱仕様 化粧箱 お知らせ ※Hは底面から縁までの高さとなります。 ※全て手仕事で製造しているため、サイズ・容量・重さ・風合いには個体差があります。 こちらもおすすめ ワイングラス シャンパングラス 能作 NOUSAKUについて 株式会社 能作は大正5年(1916)、この高岡の地で鋳物の製造を開始しました。金属材料を熱して液状にした後、型に流し込み、冷やして目的の形状にする製造方法を鋳造(ちゅうぞう)と呼び、その型から取り出して出来た金属製品を鋳物(いもの)といいます。 高岡銅器は、原型師が像の元となる雛型の造型を行い、それを砂でできた鋳型に置き換えます。そして、その鋳型に溶解した銅を流し込み、型を外して研磨・着色・彫金(彫刻・象眼)といった加工を施した後、仕上げを行ってやっと製品が完成します。 それぞれの工程は分業化され、どれも卓越した技術が必要です。 能作は、こういった昔ながら鋳造技術を受け継ぎつつ、新しい素材・技術研究や商品開発に取り組んでいます。 能作の商品一覧はこちら >> こちらもおすすめ syouryu - 昇龍工房