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INON/イノン 水中ワイドクローズアップレンズ UCL-G165 II ZD SD
ポイント1倍(12月31日 23時59分まで)
29,700円税込
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■ 製品の主な特徴 ● このレンズを装着する事により、水中での最短撮影距離が短縮されるので、 高倍率/近接撮影が可能となります。 ● アクションカメラを水中に持ち込むと、水の屈折率の影響等で画角が極端に 狭くなってしまいます。 このレンズは「水中 110°」(*1)へ画角を僅かに広げる事によって、 より被写界深度を大きく取った、ワイド系のクローズアップレンズです。 通常のクローズアップレンズでは得られない、被写界深度の深い(ピンボケの 失敗が少ない)マクロ撮影が可能です。 ● 取り付け部規格にバヨネットマウントの、イノン SD マウントを採用。 水中に於いてもワンタッチでレンズ着脱が可能です。 ● 未使用時に水中でレンズを保持する、イノン『AD レンズホルダー』に対応。 ● 光学系は、ガラスレンズ 2 群 2 枚構成。レンズ 2 枚ともに高屈折率ガラス レンズを採用する事により、パフォーマンスに対して極限まで製品サイズを 小型化しています。 ● レンズ 2 枚の 4 面、全てに減反射コートを施しているので、ゴースト/フレアを 抑えつつ、マスターレンズの性能を引き出します。 (*1) 本レンズ使用時に得られる水中最大画角です。 最大画角はカメラの機種により、若干異なります。 取付には「カメラ本体」の他「純正ハウジング」と各対応「フロントマスク」 「ゲージ」「マウントベース」が別途必要となります。 レンズ種類【SD】 レンズ種類【ZD】 対応機種 ● GoPro HERO13 Black ● GoPro HERO12 Black ● GoPro HERO11 Black ● GoPro HERO10 Black ● GoPro HERO9 Black ● GoPro HERO8 Black ● GoPro HERO7 Black ● GoPro HERO6 Black ● GoPro HERO5 Black ● GoPro HERO+ LCD ● GoPro HERO+ ● GoPro HERO ● GoPro HERO4 ● GoPro HERO3+ ● GoPro HERO3 ● オリンパス STYLUS TG-Tracker ● ソニー FDR-X3000/X3000R ● ソニー HDR-AS300/AS300R ● GoPro HERO13 Black ● GoPro HERO12 Black ● GoPro HERO11 Black ● GoPro HERO10 Black ● GoPro HERO9 Black 取付可能フロントマスク ● SDフロントマスク for HERO9 ● SDフロントマスク for HERO8 ● SDフロントマスク for HERO5/6/7 ● SDマウントゲージ for HERO3/3+/4 ● SDフロントマスク for STD ● SDマウントベース for TG-Tracker ● SDマウントベース for UWH1 ● ZDフロントマスク for HERO12 寸法 φ77mm × 25.2mm φ77mm × 25.2mm 重量 陸上:205g 水中:125g 陸上:211g 水中:129g マウント規格 イノン SD マウント イノン ZD マウント ■ 各カメラでの被写界深度範囲 メーカー カメラ 被写界深度範囲 GoPro ● HERO13 Black ● HERO12 Black ● HERO11 Black ● HERO10 Black ● HERO9 Black ● HERO8 Black ● HERO7 Black ● HERO6 Black ● HERO5 Black ● HERO4 ● HERO3+ Black ● HERO ● HERO+ ● HERO+ LCD 10cm〜35cm ● HERO3 BLACK 7cm〜∞ オリンパス ● TG-Tracker 2cm〜15cm ソニー ● FDR-X3000 ● HDR-AS300 10cm〜35cm ● DSC-RX0(MPK-HSR1) 9.6cm〜∞ ※ レンズ最前面からの被写界深度です。 水中目測距離は、表中の値÷1.33となります。 【UCL-G165IIをご利用の際の注意】 UCL-G165IIレンズは水中専用設計のレンズです。 陸上での使用は、想定されていません。陸上ではケラレが生じます。 ●GoPro製品使用時の注意点 カメラの視野設定(FOV)は、画角重視のワイドマクロ撮影では[広角]、 倍率重視の撮影では[リニア]にセットして下さい。 8:7の撮影モード、8:7を16:9へ圧縮した[HyperView?]モードではケラレが発生します。 4:3または16:9の撮影モードでご使用下さい。(HERO11/HERO12/HERO13) [SuperView?]の使用はお勧めしません。 SuperView?モードは、4:3のアスペクト比で得られるカメラセンサーの映像を、 16:9のアスペクト比に収まるよう、カメラ内部で映像の両端を引き伸ばす機能です。 フレームの端が横に引き伸ばされるため、アタッチメントレンズを装着すると フレーム両端がさらに引き伸ばされ、不自然な映像になります。 カメラのブレ補正(HyperSmooth)は、[標準]や[高]、[オン]等の設定でご使用下さい。 [オフ]では画面四隅にケラレが生じ、[ブースト]では画角のクロップ率が 大きくなります。 写真モードの視野設定[広角]では、画面四隅にケラレが生じます。 ●TG-Tracker使用時の注意点 本レンズを装着の際は、手振れ補正機能(IS)を[ON]にセットして下さい。 [OFF]ではケラレが生じます。 TG-Trackerは近接撮影でのピントに強いカメラである特性上、本レンズを 装着した場合、被写界深度の実用範囲は2cm〜15cmとなります。実用範囲よりも 遠方にいくにしたがって、被写体のピントがボヤけます。 ●FDR-X3000/HDR-AS300使用時の注意点 本レンズを装着した動画撮影の際は、ブレ補正を[Act]にセットして下さい。 [Std]や[OFF]では僅かにケラレが生じます。静止画を撮影の際は、ブレ補正を[ON]に 設定して下さい。 ブレ補正を[Act]や[ON]にセットしていても、激しくカメラ本体を揺らした場合は ケラレが生じます。 カメラの画角設定は、画角重視のワイドマクロ撮影では[W ワイド]、 倍率重視の撮影は[N ナロー]にセットして下さい。|PickUp Item INON ZDレンズ ホルダー M5 INON ZDレンズ ホルダー S INON ZDフロントマスク 各種 INON ZDバヨネットオス for SDレンズ INON ADレンズ ホルダー フロートアーム用 INON ADレンズ ホルダー INON ADレンズ ホルダー シューベース INON SDフロントマスク for HERO9 INON キャリングポーチ (for UWL-100)