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ITANSE リシマキア オーレア 3号 2個セット 花苗 多年草 宿根草 常緑 カラーリーフ グランドカバー ハンギング 水草 寄せ植え
4,190円税込
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【品種特徴】 リシマキア オーレアは、生育の早い草花として高い評価を受けている多年草で、アメリカではよく吊り鉢仕立てで、葉を下に垂らして飾られています。 グランドカバーとしての相性も良く、草丈が低く、マット状にびっしりと広がるので、黄金色の芝生のような風景を作ることができます。 湿気を好み、小川や池のほとりでは水中に潜って自生するほど湿気を好み、そのため熱帯魚の水中の水草としても販売されています。 リシマキアの中でも強健で広く使え、しかも葉色が美しいので、初心者の方はもちろん、普段ガーデニングをしない、熱帯魚を飼われている方にもオススメです。 【リシマキアについて】 北半球を中心に、約200種が、日本にも15種が分布しています。 湿気を好みますので、日本の風土によく合い、育てやすい植物です。 美しい葉を持つ種が多く、主にカラーリーフとして用いられますが、お花の鑑賞も楽しめます。 育てやすく、初心者の方にピッタリなカラーリーフです。 学名:Lysimachia nummularia 'Aurea' タイプ:サクラソウ科オカトラノオ属 耐寒性常緑宿根草 原産地:ヨーロッパなどの北半球 別名:ゴールデンクリーピングジェニー、リシマキア ヌンムラリア オーレア 開花時期:5~7月 花色:黄色 草丈:2~10cm 耐寒性:強い 耐暑性:強い 【花木多年草宿根草苗に関してのご案内】 花木多年草宿根草は開花時期以外は、剪定後の花の無い葉だけの状態、または地上部の無い状態で出荷致します。落葉樹は秋から春の落葉時期は、葉が無いか葉が傷んだ状態で出荷します。そのまま植え付けて頂くと、生長時期に大きく育ち、枝数花数が増えていきます。ご了承ください。 【育て方】 日当たり置き場所 日向~半日陰でよく育ちます。 乾燥を好まず、適度な湿り気を好みます。 用土 水はけと水もちが両立した土壌を好みます。 市販の草花用培養土を使用するか、赤玉土6、腐葉土3、軽石1の割合で混ぜたものがよいでしょう。 用土を手作りする場合や、地植えする場合は、元肥として、緩効性肥料を混ぜ込みましょう。 水やり 鉢植えの場合は、土の表面が乾いたら、鉢底から流れ出るぐらいたっぷり与えてください。 地植えの場合は、根付いたら基本的に必要ありません。雨が降らない日が続いたら水やりをしましょう。 湿度を好みますが、水分が多すぎても根腐れを起こします。 過湿にならないよう注意してください。 肥料 腐植質の多い土壌で育てる場合は、ほとんど必要ありません。 腐植質の用土を使用していない場合は、3月の芽出し肥として、即効性の化成肥料を施してください。 ふやし方 挿し芽も可能ですが、株分けが最も簡単です。 3月上旬~4月下旬が株分けの適期です。 剪定 伸びたら都度切り戻し、形を整えてください。 病害虫 特にありませんが、アブラムシがつくことがあります。 【お読みください】 植物には個体差があり、お届け時には掲載画像と異なったイメージになる場合が御座います。 背丈株張りなどは出荷タイミングや季節などで、小さくなったり大きくなったりします。 植物の状態を確認し、生育に問題が無い事を確認して出荷しております。ご了承ください。