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サイズ 羽子板サイズ間口20厚み8×高さ51cm 商品説明 『西陣織金襴裂地押絵振袖羽子板』 紀州道成寺で鐘供養が行われる日に現れた白拍子・花子が、次々と踊りを見せるうちに大蛇となって鐘に飛び込み、過去の安珍清姫伝説の清姫の怨霊であることを明かす物語を羽子板にし上げました。 現代風の目が二重の清楚なお顔に、スガ糸髪で仕上げました。 お衣装は京都西陣織松に花柄裂地で、初正月に相応しい押絵羽子板に仕上げました。 綿をたっぷり使い押絵の技法で仕上げた羽子板は、ボリューム感溢れる仕上がりです。 桐板裏に手描で、お目出度い日の出に若竹・白梅を描き高級押絵羽子板に仕上げました。 掲載写真の色合いはお使いの環境(マシン・モニター・OS)により 実物と多少異なる場合がございます。あらかじめご了承ください羽子板17号道成寺金襴振袖押し絵羽子板:伏見屋監修 『西陣織金襴裂地押絵振袖羽子板』 紀州道成寺で鐘供養が行われる日に現れた白拍子・花子が、次々と踊りを見せるうちに大蛇となって鐘に飛び込み、過去の安珍清姫伝説の清姫の怨霊であることを明かす物語を羽子板にし上げました。 商品寸法: 羽子板サイズ間口20厚み8×高さ51cm 現代風の目が二重の清楚なお顔に、スガ糸髪で仕上げました。 お衣装は京都西陣織松に花柄裂地で、初正月に相応しい押絵羽子板に仕上げました。 綿をたっぷり使い押絵の技法で仕上げた羽子板は、ボリューム感溢れる仕上がりです。 桐板裏に手描で、お目出度い日の出に若竹・白梅を描き高級押絵羽子板に仕上げました。