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KORG コルグ MW-1608 ◆ ハイブリッド/アナログミニコンソール ウッドパネル 16ch【MW 1608】【8月1日時点、在庫あり 】
99,800円税込
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KORG ( コルグ ) MW-1608 ◆ ハイブリッド/アナログミニコンソール ウッドパネル 16ch ◆ ミキサー開発のレジェンド、Greg MackieとPeter Wattsによるアナログ/デジタルのハイブリッドデザイン[ 商品説明 ]高音質で、誰にでも使いやすいミキサーを実現。 KORGは、ミキサー設計のレジェンド、Greg Mackie、Peter Wattsの協力のもと、クリエイティブなミキシングが誰にでも出来るハイブリッド/アナログミニコンソールを作り出しました。 ラインアップは24チャンネルと16チャンネルの2タイプで、ライブミキシングでのトラブルに素早く対応でき、驚くほど高いサウンドクオリティを備えています。 レスポンスの早いアナログ制御でどのミキサーよりも使いやすいコンソールを目指しました。 <特徴> ●ミキサー開発のレジェンド、Greg MackieとPeter Wattsによるアナログ/デジタルのハイブリッドデザイン ●初心者でも簡単に操作できる実用的な設計構造と独創的な機能。チャンネル数は24chモデル/16chモデルをラインナップ。 ●同価格帯の中でもっともヘッドルームの広い、Peter Watts設計のHiVoltマイクプリアンプ。 ●現場の声に応えたPHONE機能により、AUXやメインミックスのバランス変更なしで、モニター音量を調節可能。 ●ミュートグループ機能搭載で、入力の組み合わせをシーンに応じて作成可能。 ●トゥルー8バス構成により、レコーディング、ライブでのミキシング、教会、劇場でのキュー出しに最適。 ●Peter Wattsによる洗練されたスタジオグレードのコンプレッサーを全てのマイクチャンネルに搭載。 ●非常に便利なクラス最高のフィードバック制御システム、XLR出力、31バンドスペクトラムアナライザーと進化したBreakシステム。 ●電子楽器メーカーKORGによる32bitデジタルエフェクト。一度に10のパラメーターを呼び出し可能。 ●Velvet SoundA / DおよびD / Aコンバーター、滑らかな操作性で長寿命のALPSフェーダーおよびロータリーコントロールなどのプレミアムコンポーネント ■製品仕様■ 入力タイプ XLRメス端子および1/4インチTRSメス端子 HiVoltマイクプリアンプ -128dBu EIN、-10〜-60 dBUの入力レベル。入力インピーダンス:3 kΩ メイン出力への周波数応答(unity gain時) +0.5〜-1.5 dBu 、20Hz 〜20kHz THDからメイン出力(20〜20 kHz、unity gain, unwtd) 0.004% メイン出力に対するS/N比(Ref =+4db、20 kHz BW、unity gain、A-wtd) -70 dBu システムクロストーク(Ref = +4 dBu, 20 Hz-20 kHz, unwtd) 入出力、-70 dBu;隣接するチャンネル、-90dBu ゲインコントロールレンジ(±1dB) 10 dB 〜+60 dB(Mic)、-10〜40 dB(Line入出力時) メイン出力 XLRオス端子および1/4インチTRSオス端子 最大出力レベル +26 dBu 出力インピーダンス 75Ω ハイパスフィルター 12 dB/オクターブ 80 Hz メインL/R Bus ADCダイナミックレンジ 115 dB(A-wtd) Aux またはFX Bus ADCダイナミックレンジ 111 dB(A-wtd) DAC ダイナミックレンジ 115dB(A-wtd) インターナルプロセシング 32-bit 電源部:IEC • Input-Voltage Range 100 to 240 VAC, 50/60 Hz インプット電圧レンジ 100〜240 VAC、50/60 Hz 消費電力 45 W 推奨環境 0℃〜40℃、32?〜104? 寸法(WxHxD) 396 mm x 187 mm x 530 mm (356 mm サイドパネル除く) 重量 8.0kg ミキサー設計のレジェンド、Greg MackieとPeter Wattsの共同設計。 Sound Linkは一見すると従来の16または24チャンネルミキサーと変わりませんが、使用してみると、他のミキサーには存在しない画期的な機能とアイデアが多数搭載されていることがわかります。 Peter Wattsはトライデントの設計協力に携わり、その後、何百ものハイエンド・スタジオ・プロセッサとプリアンプを設計しました。 Greg Mackieはミキサー設計のかたわら、40年以上にわたってミキシングを行ってきました。 SoundLinkには、その長年の経験から生まれた多くのアイデアが詰め込まれています。 新しいHiVoltマイクプリアンプが「低ノイズ、高ヘッドルーム」サウンドを実現。 「White Album」、Rihannaの「Rated R」、「Loud」、「Goodbye Yellow Brick Road」その他の何百ものアルバムで、あのトライデントサウンドを聴くことが出来ます。 Peter Wattsはトライデントの開発にあたり、重要な役割を担いました。 彼は、SoundLinkにトライデントと同品質の、温かみのあるプリアンプ、EQ、ダイナミクスを組み込みました。HiVoltマイクプリアンプは同価格帯のアナログミキサー、デジタルミキサーの中で最もヘッドルームが大きく、温かい音楽的なサウンドを生み出します。 ミュージシャンに寄り添った設計。 小型ミキサーとしては唯一、ミュートグループを装備しています。 ステージ上のさまざまなグループ、歌、サウンドチェック、ソロでのアコースティックナンバー、ドラムソロや教会の合唱団、賛美歌、牧師に至るまで、適した組み合わせのチャンネルを即座に呼び出すことが出来ます。 4つのグループオプションがあり、それぞれ簡単にプログラムの呼び出しが可能です。 唯一無二のミキサー。 ミュージシャンの多くは、モニターで自分の楽器や声をもっと聴きたいと思っています。 SoundLinkのPHONE機能はツマミ一つで、ミュージシャンが聴きたいトラックをブーストさせることが出来ます。 メインミックスの設定変更や、busを使用する代わりに、モニターミックス専用の「Phones level」ツマミを回してあげましょう。 KORGが設計したデジタルエフェクト。 SoundLinkの内蔵エフェクトは全て、KORGの数十年にわたる専門知識に基づいた高品質のKORGカスタムチップを使用し、24ものリアルなデジタルエフェクトが搭載されています。 例えば、6つのリバーブエフェクトには、「WARM」が割り当てられており、往年のKORGユーザーにとっても非常に便利で嬉しい機能となっています。 全てのエフェクトのパラメーターは、別売アクセサリーのフットスイッチ(PS-1またはPS-3)で調整、保存、呼び出し、アクティベートが出来ます。24バンドスペクトラムアナライザー に加えて、 便利なテストトーンジェネレータ も搭載しています。 操作性に優れたデジタルシグナルプロセッサーパート。 デジタル処理やエフェクトを用いるときに、長いメニューの中からいちいちスクロールして探すのは本当にイライラする面倒な作業です。 EQおよびその他のコントロール機能、および個々のL/Rについては、AUX1とAUX2にイコライゼーションとダイナミクスの両方のボタンが割り当てられているため、ミキシングが容易になります。 SoundLinkのLimiter、 Compressor、Noise Gateは、どれも良質で繊細な仕上がりです。 それぞれにパラメーターを備えており、調節が可能です。31バンド/9バンドParaGraphic EQは、31バンドスペクトラムアナライザーとの組み合わせで、従来の小型ミキサーでは処理できない音響問題の解決が可能です。