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石原10年日記 2024-2033 書き遺す終活対応 化粧箱入り 488ページ カラー2色から 2024年版 日記帳 ダイアリー
7,315円税込
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■仕様詳細 内容…日記ページ(1ページあたり1日×10年分、1月始まり)「自分の整理箱(エンディング・ノート)」、知っておきたい慶祝行事、贈答のマナー頁、世相・抱負を記す「年頭にあたり」ページにその年の記念写真貼付欄、「各年を顧みて」ページ、10年暦、月間予定表、補足ページ、耐久消費財購入一覧表、家族の記録ぺージ、住所録、満年齢表などしおり2本付き、化粧箱入り 材質:表紙…ノンフタル酸ビニル、用紙…耐久紙 サイズ:B5判、縦26×横19×厚さ2.6cm、全488ページ 重量:1.0kg 色:ブラウン・ワインレッド 生産国:日本 著作権取得:第13390号 商標登録済:第6342471号、第6342472号 ISBN:978-4-909198-29-7・978-4-909198-30-3 ※モニター環境によっては、写真の色が実物と異なって見えることがございます。あらかじめご了承ください。 一日わずか4行が、書き続けられる秘密です 記憶は薄れていきますが、記録はずっと残ります。年齢にかかわらずそれは同じこと。だから多くの方が「後々のためにも日記を書いたほうがいいのでは?」と思うのではないでしょうか。 そう思って書き始めても、みんなが続けられるわけではありません。書くことを思いつかなかったり、ページを埋められなかったり、ついついさぼりがちになってしまいます。 石原の10年日記が「続けられる」と言われるのは、たくさん書かなくてもいいように作ってあるから。一日4行、書きたい日だけ書いてるうちに、書く日がどんどん増えていき、気付けば10年経っていた…なんていうお声をよく頂戴します。そして「いよいよ2冊目」「もう3冊目」、そんなお声も決して珍しくはございません。 2019年に創刊50周年を迎えた石原10年日記。お陰様で累計160万冊以上をお使いいただけたのは、多くの方が「続けられた」結果に違いありません。 いかがでしょう。あなたも始めてみませんか。 1年目は、慣れるまでちょっと退屈かもしれません。でも2年目からは俄然面白くなるはず。同じ日のひとつ上の段、そこには去年のあなたがいるからです。「毎年同じ時期に同じようなことをしているなぁ」とか、意外な発見もあるかもしれません。 淡々とした出来事の記録でよいのです。役に立つのはそういうことです。 でも時には、思いを正直に記してみてください。楽しかった日悩んだ日、泣いて笑ったすべての日々を、言葉で綴るアルバムのように。 日記という記録は、後で必ずお役に立ちます。あるいは人生の道しるべとなるかも知れません。多くのお客様が石原10年日記を「一生の宝物」とおっしゃってくださるように、あなたにとってもかけがえのない出会いとなれば幸いです。 さぁ、始めてみませんか、日記のある暮らしを。