-
アングル1
-
アングル2
-
アングル3
関連アイテム
関連ファッションまとめ
懐紙 日本製 京都《辻徳》二つ折り 20枚入り(型抜き懐紙10枚・色懐紙10枚) 145mm×175mm「型抜き懐紙・七宝(藤色・水色・黄色)」【メール便OK(10点まで)】【IT】
770円税込
- レビュー数
- 0人(レビュー平均点:0.0)
「懐紙」とは 懐紙とは、「懐(ふところ)」に入れて持ち運ぶための、小ぶりで二つ折りの和紙です。 本来は、着物の懐に入れて持ち歩き、ティッシュペーパーやハンカチ、メモ用紙のように使われてきました。 現代でも、茶道で使われるほか、「包む」「拭く」「書く」「敷く」といった多様な用途で使われる和の万能アイテムです。 様々なシーンで使える懐紙 ・敷き紙として ・食事の時に口元を拭く ・折りたたんでコースターがわりに ・メモ用紙や一筆便に ・テーブルにこぼしたものを拭き取る ・ハンカチがわりに(吸水性があるので、手を拭いたり、汗を拭いたり。) ・化粧直しに(口紅を押さえたり、あぶら取り紙として使える) ・ぽち袋の代わりに(心付けを渡したりお金のやりとりをする際に) 懐紙の京都 「辻徳」 辻徳では、お茶席だけでなく、普段から懐紙をおしゃれに使っていただけるよう、 普段使いできるポップな柄や古典をモチーフにしたものなど多数取り扱っています。 白色の型抜き懐紙と色懐紙のセット。 一枚ずつでも使えますが、型抜き懐紙と色懐紙を重ねて使うとおしゃれで綺麗です。