HBLT
モッジ スコープ Hornet 30 EL-Pro 3-9x50 FF|詳細画像

  • HBLTのモッジ スコープ Hornet 30 EL-Pro 3-9x50 FF|アングル1

    アングル1

  • HBLTのモッジ スコープ Hornet 30 EL-Pro 3-9x50 FF|アングル2

    アングル2

  • HBLTのモッジ スコープ Hornet 30 EL-Pro 3-9x50 FF|アングル3

    アングル3

HBLTのモッジ スコープ Hornet 30 EL-Pro 3-9x50 FF|詳細画像
 
 

関連アイテム

関連ファッションまとめ

モッジ スコープ Hornet 30 EL-Pro 3-9x50 FF

7,829円税込
レビュー数
0人(レビュー平均点:0.0)
HBLTのモッジ スコープ Hornet 30 EL-Pro 3-9x50 FF
 
  • 在庫あり

     

モッジ・スコープ/30mmチューブ/イルミネーションレティクル/可変倍率/フロントフォーカス/フィンガークリックダイヤル/ロングフード 商品説明 マウントリングは30mmチューブ用をご使用下さい。チューブ径を太くする事により従来サイズより明るく見え、標的を素早く楽に捕らえる事が可能になりました。※レンジファインダースナイパーレティクル(イルミネーション)輝度ダイヤルは、夕方から夜間等でレティクルが見えづらい時にダイヤルを廻して下さい。電池が切れた場合はCR−2032をお買い求めて交換して下さい。4倍時、人の全長(約170cm)が目盛りの上下に入れば約50mの距離です。フォーカスリングを50の位置に合わせて下さい。又、4倍時、人の顔が2目盛りに入れば役2.5mの距離です。尚、フォーカスリングの単位はヤードですが、分かり難い為、距離はメートル表示としました。50m=54.68ヤード1割の誤差は許容範囲です。※フィンガークリックについて弾が狙ったところよりも上下にずれた場合は、上下の調節ネジで調整します。左右にずれた場合は左右の調整ネジで調整します。ダイヤルの1ピッチは、約100ヤード先で1/4インチ(6.35cm)動きます。ダイヤルの1回転は60ピッチです。60ピッチ回転させますと、15インチ(約38cm)動きます。ターゲットに照準を合わせる時、実際には38cm以上の調整は必要ありません。ダイヤルを廻して調整する時には絶対に60ピッチ以上はダイヤルを回転させないで下さい。廻しすぎますと故障の原因や、狙ったところに当たらなくなります。エアーソフトガンでの射撃の場合、どうしても弾着にばらつきがでますが、その場合はスコープでの照準調整では無理が生じます。銃の癖に合わせたマウントベースの調整や射撃を心がけて下さい。そうする事により、今後微調整が必要な時ゼロポイントを基準にしてダイヤルを調整出来ます。また、ダイヤルのカバーを外したままでの使用は、万一硬い物に当たった場合キズ、破損等の原因になりますので使用時は必ずカバーして下さい。※フロントフォーカス機能フロントフォーカスを調整することにより極至近距離から遠距離まで目標物にはっきりピントを合わす事が可能です。近くを見る時は数字の少ない方へ、遠くを見る時は数字の大きい方へフロントのリングを廻します。例えば目標物まで約100ヤード(約91.4m)離れている場合はフォーカスリングを100に合わせます。なお、目標物まで50〜150mくらい離れていて、正確な距離が分からない場合は間の100に合わせておけば大丈夫です。 こちらもCheck!おすすめアイテム モッジマウントリング 7mm モッジマウントリング 10mm モッジマウントリング 13mm モッジマウントリング 16mm モッジマウントリング 20mm マウントリング ハイマウントベース メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています JAN 4968861076465ご注意事項 ●安全性の注意点 ※組み込みには、分解・組み立ての知識と、擦り合わせや一部加工など調整が必要な場合があります。※組み込みや改造などにより、銃刀法規制に抵触する恐れがございます。組み込みはお調べの上自己責任にて行ってくださいますようお願いします。

取り扱いショップ