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Beethoven ベートーヴェン / ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番、シベリウス:交響曲第5番 グレン・グールド、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル(1957年ライヴ) 【CD】
1,822円税込
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ベスト・クラシック100極[1]ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番、シベリウス:交響曲第5番グレン・グールド&ヘルベルト・フォン・カラヤンカラヤンとグールドによる1957年の歴史的なライヴ盤。1957年5月24日から26日の3日間、ベルリンのホッホシューレ・ザールにて行われたヘルベルト・フォン・カラヤン指揮によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートは、ヒンデミットの交響曲『画家マティス』、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番を前半に、後半にはシベリウスの交響曲第5番を置いたものでした。 ピアノ・ソロは、すでにデビュー・アルバム『J.S.バッハ:ゴールドベルク変奏曲』を世に問い、話題を集めていた若きグレン・グールド。彼のディスコグラフィのほとんどはスタジオ録音によるものなのですが、公式、非公式にはいくつかのライヴ・ディスクが存在します。このベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番の録音は、以前からプライヴェート盤のかたちでその存在が知られていた演奏で、2008年にソニー・クラシカルから正規盤としてリリースされたものです。後半に演奏されたシベリウスの交響曲第5番が収められていることも注目です。(メーカー資料より)【収録情報】1. ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ハ短調 Op.372. シベリウス:交響曲第5番変ホ長調 Op.82 グレン・グールド(ピアノ:1) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) 録音時期:1957年5月 録音場所:ベルリン、ホッホシューレ・ザール 録音方式:モノラル(ライヴ) 極HiFiCD/音匠レーベル仕様内容詳細カラヤン、グールドという画期的な組み合わせのベートーヴェンのピアノ協奏曲だが、カラヤンのコントロールが勝っている。2年後のバーンスタイン盤では、これに懲りたのかグールドがペースを握った。それでも面白い。(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.ピアノ協奏曲第3番ハ短調 作品37 第1楽章 アレグロ・コン・ブリオ (MONO)/2.ピアノ協奏曲第3番ハ短調 作品37 第2楽章 ラルゴ (MONO)/3.ピアノ協奏曲第3番ハ短調 作品37 第3楽章 ロンド(アレグロ) (MONO)/4.交響曲第5番変ホ長調 作品82 第1楽章 テンポ・モルト・モデラート-ラルガメンテ-アレグロ・モデラート (MONO)/5.交響曲第5番変ホ長調 作品82 第2楽章 アンダンテ・モッソ、クワジ・アレグレット (MONO)/6.交響曲第5番変ホ長調 作品82 第3楽章 アレグロ・モルト (MONO)