いまや茶の湯日本茶・今屋静香園
【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 絵唐津焼き 蓮の華(はす) 中里嘉孝作|詳細画像

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【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 絵唐津焼き 蓮の華(はす) 中里嘉孝作

74,536円税込
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いまや茶の湯日本茶・今屋静香園の【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 絵唐津焼き 蓮の華(はす) 中里嘉孝作
 
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サイズ約幅16.6×奥13.9×高7.4cm 作者中里嘉孝作 箱木箱   (礼丸野大・106500) 【コンビニ受取対応商品】【中里嘉孝】 1958年昭和33年 中里重利(先代中里無庵の三男)の長男として生まれる 1976年昭和51年 有田工業窯業科卒業 1976年昭和51年 父の築いた三玄窯を手伝う 1981年昭和55年 宮川香斉に師事 1987年昭和62年 唐津市千々賀に築窯 ------------------------------ 【中里太郎右衛】 12代 中里太郎右衛門-長男 13代 中里太郎右衛-長男 14代 中里太郎右衛           -次男 中里重利-長男 嘉孝           -5男 隆-長男 太亀 【12代 中里太郎右衛門 本名:重雄(号:無庵)】1895年(明治28)〜1985年(昭和60) 11代 中里太郎右衛門の次男として佐賀県に生まれる 1914年大正03年 佐賀県立有田工業学校別科を修了 1927年昭和02年 12代中里太郎右衛門を襲名する 1929年昭和04年 古唐津古窯跡の発掘調査を行い、成形や焼成技法の研究を重ねました 1941年昭和16年 商工省より技術保存作家に指定される 1955年昭和30年 文化財保護委員会より無形文化財に認定 1957年昭和32年 日本工芸会九州支部支部長代理に就任しました 【13代 中里太郎右衛門(本名 忠夫)】 1923年大正12年 佐賀県唐津に生 1943年昭和18年 東京高等工芸学校(現:千葉大学工学部、工芸図案科卒業) 1951年昭和26年 陶彫「牛」により、日展初入選 1965年昭和40年 現代工芸美術家協会視察団として欧州、中近東視察 1967年昭和42年 日展会員となる 1969年昭和44年 13代中里太郎右衛門を襲名 1981年昭和56年「叩き唐津三島手付壺」により、内閣総理大臣賞受賞 1984年昭和59年「叩き唐津三島手付瓶」により、日本芸術院賞受賞 1985年昭和60年 日展理事に就任 1992年平成04年 佐賀県重要無形文化財認定 1995年平成07年 唐津市政功労賞受賞、同年紺綬褒章受章 1997年平成09年 紺綬褒章再受章 2000年平成12年 日本工匠会(日工会)日本工匠会会長就任 2002年平成14年 長男:忠寛に名跡を譲り、得度して、逢庵と号する 2004年平成16年 京都造形大学より、博士号を授与 2007年平成19年12月 日本芸術院会員となる 2008年平成20年 旭日中綬章を受ける 2009年平成21年、3月12日慢性骨髄性白血病のため死去。85才没 【14代 中里太郎右衛門 (本名 忠寛)】 1957年昭和32年生まれ 1979年昭和54年 武蔵野美術大学造形学部彫刻家卒 1981年昭和56年 同大学院修了 1983年昭和58年 多治見陶磁器意匠研究所釉薬科終了         国立名古屋工業技術試験所釉薬科修了         父の13代太郎右衛門の元作陶を始める 1991年平成03年 日工会評議員となる 2006年平成18年 佐賀県陶芸協会の理事に就任 2007年平成19年 日工会正会員となる 2010年平成22年 佐賀県陶芸協会副会長に就任

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