いまや茶の湯日本茶・今屋静香園
【茶器/茶道具 香合】 寒雀(ふくら雀) 浅見与し三作(浅見よし三作)|詳細画像

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【茶器/茶道具 香合】 寒雀(ふくら雀) 浅見与し三作(浅見よし三作)

10,560円税込
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いまや茶の湯日本茶・今屋静香園の【茶器/茶道具 香合】 寒雀(ふくら雀) 浅見与し三作(浅見よし三作)
 
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サイズ約幅8×奥4.7×高4.8cm 作者浅見与し三作(吉峯窯) 箱木箱   (礼棒中)(・13200) 【コンビニ受取対応商品】寒雀[かんすずめ](福良雀)[ふくらすずめ] 全身の羽毛を膨らませている様から「福良雀」 ともいう。 寒雀は季語にもなっている。 ・大寒の頃の雀で、ふとって、やけに元気に見える。そんな ところから冬の季語になったらしい。 ・羽根の下に食糧を携えて年を越すという縁起の良いことの例えにもなっています。 ふくら雀…家紋・文様の一つ。雀が羽をのばした姿を図案化したもの。      女性の髪の 結い方の一。唐人髷(まげ)を変形したもので髷を、左右に二つつくる。 【初代 浅見与し三(本名 与之助)】 1912年大正元年、父の与之助(二代目、五郎助の次男)より分家し五条坂に開窯  清水六兵衛(五代目六如)に師事して研鑽 【4代 浅見与し三】吉峯窯 1961年昭和36年 五条坂に生まれる  師 父(2代目)・叔父(3代目)に師事 1992年平成04年 4代目を襲名 1995年平成07年 大徳寺塔頭瑞峯院前田昌道老師より吉峯窯の窯名を賜る 1995年平成07年 大徳寺 塔頭 瑞峯院 前田昌道師より、吉峯窯の窯名を賜る。 【5代 浅見与し三】  現在に継承

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