いまや茶の湯日本茶・今屋静香園
【茶器/茶道 抹茶茶碗】 数茶碗 天目型(天目形) 色変り 青海波 5客組 田中香泉作|詳細画像

  • いまや茶の湯日本茶・今屋静香園の【茶器/茶道 抹茶茶碗】 数茶碗 天目型(天目形) 色変り 青海波 5客組 田中香泉作|アングル1

    アングル1

  • いまや茶の湯日本茶・今屋静香園の【茶器/茶道 抹茶茶碗】 数茶碗 天目型(天目形) 色変り 青海波 5客組 田中香泉作|アングル2

    アングル2

  • いまや茶の湯日本茶・今屋静香園の【茶器/茶道 抹茶茶碗】 数茶碗 天目型(天目形) 色変り 青海波 5客組 田中香泉作|アングル3

    アングル3

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園の【茶器/茶道 抹茶茶碗】 数茶碗 天目型(天目形) 色変り 青海波 5客組 田中香泉作|詳細画像
 
 

関連アイテム

関連ファッションまとめ

【茶器/茶道 抹茶茶碗】 数茶碗 天目型(天目形) 色変り 青海波 5客組 田中香泉作

28,050円税込
レビュー数
0人(レビュー平均点:0.0)
いまや茶の湯日本茶・今屋静香園の【茶器/茶道 抹茶茶碗】 数茶碗 天目型(天目形) 色変り 青海波 5客組 田中香泉作
 
  • 在庫あり

     

入数5客セット サイズ各約直径12.2×高6.6cm 作者田中香泉作 箱木箱   (野礼丸大・35090) 【コンビニ受取対応商品】【天目茶碗】 ・中国の宋代に福建省建陽県水吉鎮の建窯(けんよう)などで作られた鉄質黒釉の茶碗のことです。 ・天目という名前は、鎌倉時代に中国の天目山にある禅刹へ日本から多くの僧が留学し、帰国に際して寺で使われていた建盞を日本に持ち帰り、天目山の茶碗ということで天目茶碗と呼びならわしたことが由来とされています。 ・特徴は、盞形(さんなり)あるいは天目形と呼ばれる形にあります。口が開き、底が締まったすり鉢型で、口縁で碗側が一度内に絞ってあり、スッポンの頭のような形をしているので鼈口(すっぽんくち)といわれます。 高台が低く小さく、逆円錐状をしているため、天目台あるいは貴人台と呼ばれる専用の台に載せて使われます。 ---------- 【田中香泉】 昭和33年 京都生れ 昭和61年 山科にて独立開窯 平成01年 伏見区に工房を移築 平成05年 現在の京焼・清水焼をパリ展に出品      公募展等で入選多数 ----------

取り扱いショップ