干支お雛様のせともの市場
【抹茶茶碗】志野|詳細画像

  • 干支お雛様のせともの市場の【抹茶茶碗】志野|アングル1

    アングル1

  • 干支お雛様のせともの市場の【抹茶茶碗】志野|アングル2

    アングル2

  • 干支お雛様のせともの市場の【抹茶茶碗】志野|アングル3

    アングル3

干支お雛様のせともの市場の【抹茶茶碗】志野|詳細画像
 
 

関連アイテム

関連ファッションまとめ

【抹茶茶碗】志野

11,000円税込
レビュー数
0人(レビュー平均点:0.0)
干支お雛様のせともの市場の【抹茶茶碗】志野
 
  • 在庫あり

     

■SIZE 直径11.5cm 高さ8cm ■重さ 約300g ■材質 陶器 ■産地 瀬戸赤津焼 送料・お支払い方法 送料は全国無料にてお届けさせていただきます。沖縄・一部地域・離島・海外への発送については別途費用がかかります。 【器のお手入れ方法】 ■土物の陶器の場合、はじめてご使用いただく前に熱湯に浸していただくと茶渋、シミ等がつきにくくなります。 ■磁器の場合、硬く焼き締まっておりますので何もせずそのままご使用いただけます。 ■金銀絵付けの商品の場合、強く擦ると金銀が剥げたりする原因となりますので、柔らかなスポンジや布で洗ってください。なお電子レンジのご使用は、電子レンジの故障の原因となりますのでご使用しないでください。  もてなしの心 茶道は16世紀に千利休がわび、さびといわれる簡素な趣や「一期一会」の心を取り入れた伝統的な作法で、主人が床の間に飾る掛け軸や花、茶碗などの道具を心を込めて用意します。 それに対し、客はそれらのものから主人のもてなしの心を思い、感謝の気持ちをもちつつお茶をいただきます。 室町時代の茶人「志野宗心」が美濃の陶工に作らせたのが始まりとされ、長石のみを釉薬として使用。 赤津猿投山の東側の広見の地は長石を掘り出した穴が有り、又西側、赤津にも現在も堀り穴が残って居ります。赤津の長石は鉄分の含有率が少なく白色に発色するため、通称白志野と呼ばれています。   こちらの抹茶茶碗、志野釉にサビ(鉄)で模様がかかれております。また、使うほどに貫入部に茶渋が染み込んで、なんともいえない味わいとなります。   ずばり一生モノのお茶碗です。   作者の『箱書き』と簡単なプロフィールをおつけいたしますので贈り物にも最適。抹茶茶碗ってお値段がいまいちよくわからないため、はたしてこれがいくらなのか検討もつかないはず...(ギフトの場合、明細等金額のわかるものは一切お入れしません)

取り扱いショップ