越後村上うおや
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夏季限定【日本海産】天然あわび(520g)

14,200円税込
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3人(レビュー平均点:5.0)
越後村上うおやの夏季限定【日本海産】天然あわび(520g)
 
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日本海産 天然あわび 520g(3〜5個) あわびの下調理方法 ●始めに塩をたっぷりまぶし、2,3分程したら、 流水にさらしながらタワシでこすり、汚れや塩を十分に洗い流してください。 ●次におろし金の柄のような薄く平たいものを殻と身の間に差し込み、手で身を引き離します。 ●身をはずしたら料理に応じてヒモや肝(内臓)をはずし、身の周囲のヒラヒラした黒い部分や身の固い部分を包丁で切り落とします。 ●後は流水でもう一度、身を丁寧に洗い上げてください。 ※あわびはクール冷蔵便でお届けいたします。 同梱でお届けする商品も、冷蔵での取り扱いとなりますのでご注意ください。 ※賞味期限が短いため、配送に3日以上かかる離島へのお届けはできません。日本海産 天然あわび 520g(3〜5個) 水質も優れ、岩場が続く美しい海岸。 そんな環境で育った 魚介達はこの上もなく純粋で芳醇な味わいです! 日本海の荒波で鍛えられ、殻は小さく身は厚い極上のあわびです。   【あわびのバター焼き】   【あわびのステーキ】 【今が旬!】もっとおいしい[あわび]の楽しみ方  こりこりっとした食感が魅力のあわび。  その歯ごたえと風味を楽しむには  「刺身」がいちばん♪    でも、あわびには実はもっといろいろな  楽しみ方があるんですよ!  今が旬のあわび、もっとおいしく楽しみましょう(^^)    ◎生でそのまま     生で食べる場合は、    表面をたわしで洗ってから    包丁やナイフで殻から身をはずして    肝の部分と分けます。    肝は生でも、サッと湯通しして食べても    美味しい上に栄養も満点!   身の部分は、薄くスライスしてお刺身に。   独特のコリコリとした食感を楽しめます!    ◎水貝     お刺身にちょっとひと手間。   暑い夏にぴったりの「水貝」はいかが?      薄くスライス、もしくは2cm角ぐらいの角切りにしたあわびを   氷を入れた濃いめの塩水に漬け、引き締めます。   わさび醤油で食べると美味!  ◎殻つきで丸焼き    ダイナミックに    殻つきのまま丸焼きにするのもおすすめ!    これから夏場にバーベキューなどの    場面で喜ばれそうです。    バターと醤油をたらしても美味しいですよ。    ◎ステーキ(和風も)     肉厚のあわびを豪華ステーキに!   焼き方はレアがおすすめ。    酒・塩・こしょう・醤油・みりんなど    お好みで味を整えます。      味付けを変えればバリエーションが楽しめます。   醤油・酒・砂糖をからめて和風に。   白ワイン+生クリームで洋風に。   オリーブオイルで焼いてにんにく・鷹の爪で香りづけすれば   イタリアンに!    ◎あわびご飯     お米3合にあわび2個の割合で。   お酒とだし汁で炊き込みます。   醤油、みりん、塩でちょっと味付け。   身はスライスし、肝もすりつぶして加えます。   炊きあがりは磯の香りがふ〜んわり♪    ◎肝焼き     肝は酢の物を同じように下処理をし、   包丁で叩いてオリーブオイルと醤油を混ぜて   ソースを作ります。   これを身の上にかけてアルミホイルに包んで焼きます。   お酒のおともにぴったり!  ◎蒸しあわび     塩で蒸す「塩蒸し」、    身に隠し包丁を入れて蒸す「ホイル焼き」    日本酒で蒸す「酒蒸し」などもおすすめ。    煮汁にはあわびのエキスがたっぷり出るので、    捨てないで炊き込みご飯などに使うのも良いです。  ◎乾燥あわび(中華食材)      中華料理では、     あわびをゆでてから乾燥させたものを     「乾鮑(ガンパオ)」と呼びます。     大きなものはたいへん高価で珍重されています。    

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