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中国画巨匠鄭板橋の画集です。 鄭燮(ていしょう、康熙32年(1693年) - 乾隆30年(1765年)) 清朝時代の画家であり書家です。 興化の出身で字は克柔(こくじゅう)板橋(はんきょう)と云われました。 三絶の誉れ高い孤立独往の文人でした。 書は最も異彩を放っており、その書風は各体混交の奇矯なものでした。 画は揚州八怪の領袖的存在とされています。 画は蘭・竹を得意として画名は極めて高かいものがありました。 題画の小文は金農の題記とともに乾隆文壇の双璧といわれ珍重されています。 当時の画家は画法をもって書を書き書法をもって画を描いたといわれていますが彼もその一人です。 製造元 : 中国書店 編著者:陳連キ シリーズ:中国画大師経典系列叢書 出版日:2011年10月1日 言語:中国語(簡体) ページ:68 商品サイズ:B4 27.6 x 27.6 x 0.7cm 商品重量:490g 発送方法:メール便 ※輸入商品です。 出版(製造)年が古いものにつきましては中古品では無いものの経年劣化が見られる場合がございます。 程度の甚だしいものにつきましてはご注文の際にご確認させて頂きます。 弊店では店舗販売も同時に行っています。 商品が売り切れ場合も御座いますので予めご了承ください。