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身延の生ゆば【林】セット(食べ比べ3点セット)【直送品Y】【山梨逸品ギフト】【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ入力】
3,400円税込
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【製造元直送品】商品名の【直送品*】が同じであれば同梱可能。表示がないもの、*が異なるものは個別に送料がかかります。 同梱可能な商品はこちら お届け日のご指定は、ご注文日より3日目以降 (土日祝除く)でお願い致します。 ※日曜発送(本州・四国は月曜着、それ以外火曜着)は承れません。ご了承くださいませ。 山梨身延のなま湯葉(門前ゆば) 名称 身延の湯葉 【林】セット (ゆばを食べ比べたい方向き3点セット) 原材料 国産大豆100%(遺伝子組換えでない) 賞味期限 冷蔵7日間 (冷凍保存可能 ※角湯葉・結び湯葉除く) 保存方法 冷蔵 製造者 ゆば工房五大(山梨県中巨摩郡身延町) ■セット内容■ ・角ゆば(約250g) 湯葉を何層にも重ねた弾力ある食感のゆば山梨ふるさと特産品コンクール山梨県知事賞受賞特許取得商品(第2939440号)創意工夫功労者「文部科学大臣賞」受賞 ・しだれゆば(5枚入/約120g) 1枚ずつ豆乳にくぐらせたとろけるような柔らかい湯葉 ・結びゆば(24個) 乾燥ゆば。フライにして塩で、水で戻してお吸い物に ■出荷・配送■ 宅配便(クール冷蔵便) ◎製造元直送<湯葉商品以外の商品との同梱不可> (山梨身延町)より発送 ・直送品のため、湯葉以外の商品と同時ご注文の場合、2個口での御届けとなります(送料も2個分) ・お買上げ特典(1万円以上で送料無料)で、2個口の場合1個分のみ無料となります。ご不明な点はお問合せください。山梨・身延の生ゆば> 山梨・身延の生湯葉(ゆば) 店長梅が大好きな「身延のゆば」が念願かなって新登場! 【林】セット(3種食べ比べ) 柔らかい「湯葉刺し」 しっかりした食感の「角ゆば」 フライやお吸い物に「結びゆば(乾燥)」 店長梅の大好物の1つ!湯葉。 山梨では【身延(みのぶ)の湯葉】がとっても有名で、 私は湯葉が恋しくなると、車で1時間かけて身延まで食べに行った程です。 この「林」セットは、数ある湯葉商品の中から、 それぞれ違った味わいがお楽しみ頂けるように店長がセレクト(^^)v 店長梅がよく食べる「湯葉刺し」にGoodな「しだれ湯葉」に、 何層にも重ねた湯葉がお豆腐とはまた違った しっかりした食感が楽しめる「角ゆば」 ゆばを結んで乾燥させた「結びゆば」は、 そのままフライにして塩をふったり、 水で戻してお吸い物にとアレンジ豊富。 これら3種類の身延ゆばを、是非食べ比べてみてくださいね♪ 身延の湯葉 【風】セット 内容 ◆しだれゆば(5枚入/約120g) 熟練の技で手ですくいあげた湯葉に、1枚ずつ豆乳にくぐらせ湯葉に豆乳をからめた、大豆の風味豊かな、とろけるような湯葉。お刺身に最適です。 ◆角ゆば(約250g) 1枚1枚丁寧に何層にも重ねた、弾力のある食感のゆばです。お豆腐とはまた違った、重なった湯葉が生み出す絶妙な食感。 この「角ゆば」は、製造元のゆば工房で特許を取得しています。(第2939440号)さらに、創意工夫功労者「文部科学大臣賞」、ふるさと特産品コンクール「山梨県知事賞」を受賞した素晴らしい湯葉です。 ◆結びゆば(24個) 湯葉をアレンジしやすいように結んで乾燥させた、乾燥ゆば。そのまま油でフライにして、塩をまぶしてお菓子のようにパリパリ感を楽しんだり、水や湯で5分程戻して、お吸い物や煮物・鍋物にとさまざまな用途でお楽しみ頂けます。 数ある身延の湯葉の中から、 個性的な食感・味わいの3種の湯葉をセットにしました。 湯葉(ゆば)は、良質の大豆を丹念にしぼった汁(豆乳)に熱を加え、 豆乳の表面にできる皮膜を1枚1枚 熟練の手によって汲み上げて作ります。 多量の植物性タンパク質があり、消化吸収が良く、栄養食品として注目されています。 自然に囲まれた身延の生ゆば 緑に囲まれた身延町 甲府から車で1時間。 緑豊かな山梨身延(みのぶ)町は、美しい水で有名な富士川が流れる、豊かな自然に囲まれた門前町。修行僧が食べたという「湯葉」は、千二百年もの昔中国より伝来したといわれています。 身延の天然水 身延町には武田信玄の隠し湯として知られる下部(しもべ)温泉があります。身延の水は癖がなく、大変旨味しいミネラルウォーターとして、古くから愛飲されてきました。当店の湯葉は、自然の恵みである身延の【天然水】を使って作り上げています。 厳選の国産大豆 湯葉は大豆から作られます。美味しい湯葉は、大豆から。当店の湯葉は、厳選した国産大豆と天然水だけで作ります。 また製造元のゆば工房は、とても研究熱心で、作る湯葉によって、豆の種類や、豆乳の濃度を変えてより美味しい湯葉を作ることに日々努力している、この姿勢が、店長梅がイチオシでおすすめできる理由です。 1枚1枚手作業で汲み上げる技 湯葉はとてもデリケートな食品。食感を大切にするため非常に薄い状態で豆乳から汲み上げます。そのため機械化はできず、全て手作業です。 熟練の技巧で、職人1人1人が その日の気温・湿度、豆乳の状態をみながら微調整をしながら、1枚1枚を丁寧にくみあげます。 (o^-')b店長梅もチャレンジしてみましたが、1枚ずつ汲み上げるのは至難の業。 すぐに破れちゃったり、重なっちゃったり本当難しいんです。 レパートリーが広がる湯葉 湯葉は刺身だけに限らず、さまざまな食べ方レシピがあります。ゆば工房でも、日々湯葉の色々な食べ方を研究しています。 例えば、お刺身の他に、角ゆばで田楽風に表面を軽く炙り、味噌を添えて。しだれゆばなら、サラダにのせてドレッシングを和えて洋風の食べ方を。また一風変わった「湯葉フライ」も、お肉に比べて低カロリーで、お弁当やお惣菜としてオススメです。 湯葉フライ